![]() 今日は、天日干しトマトのペーストを和えて、シンプルに頂きました。 大きなスプリングのような形状をしていて、 またパスタの中心部が空洞になっているので、食感も適度に柔らかく、 日本人好みのパスタですね。 野菜などの具材を使ったソースと合わせると、より一層華やかな料理になりそうです。 ![]() 南イタリアの筒型のパスタは、比較的大きなものが多いのですが、このカラマラータは、パクっと一口サイズで、食べやすい! そして、パッケリ同様、表面はツルッ&モチモチで、 とっても舌触り、喉ごしが良いのが特徴です。 このパスタは、ナポリではホント定番で、トマトソース、イカ、或いは魚介類を合わせることが多いです。 夏のパスタですね! お近くのスーパーにあるか、探してみてください! ![]() 皆さんにご紹介すると言っておきながら、 未だにウェブサイトに載せていないパスタソース「猪肉のラグーソース」です。 訳あって本日、調理をすることになりましたので写真を撮っておきました。 しっかりしたソースには、やはり太めのパスタがピッタリと改めて確信をしたのでした。 ちなみに、このソース、秋に百貨店で開催されるイタリア展では必ずご紹介致します^^; ![]() トマトソースに、しっかりタイの濃い味が出ていて美味しいソース! やはり魚介とトマトの組み合わせはいいですよね。 今日の写真は少し黄色がかってしまいました。 さっき、ようやくメールが開通! 午前中ずっと四苦八苦してました。 ドメインの会社?がロンドンなんですが、 今回もらったパスワードがどうも違っていたようでした。 いろいろと試してみましたら、何とか送受信が出来るようになりました^^。 それにしても、今は電話、インターネット、、、 光ファイバー、ISDN、ADSL、プロバイダー。。。と、何やら意味の分からないものが 増えて困ります^^; 日本橋三越で開催されているイタリア展、金曜日で終ってしまいますね。 一応は見に行かないと! ![]() 今回は、イカの身がしっかりと入った、イカ墨パスタ。 麺が平べったく広がっていますので、ソースの絡みはいいですし、 食感もしっかりして食べごたえ抜群! こちらは、パスタとあえる前のソースです。イカの身がゴロゴロ! ![]() 先日、新ブランドのご紹介のお知らせをしましたが、オフィスも移転となる予定です。 4月下旬には、表参道の骨董通り沿いのビルに入居です。 事務スタッフも募集中 ![]() コイルのように巻いていて、しかもパスタの中心部分は空洞になっている スピラリーニです。 今回は、ムール貝、あさりを使ってトマトソースでいただきました。 口の中で、ビヨ~ンとするのが分かります^^ お子様には絶対に喜ばれるパスタですね。 ちょっと、このところ新しいブランド、グスティ&サポリ(GS社)の仕事が続いています。 今晩もGS社のオーナーさんとの会食です。 さあ、頑張りましょう! ![]() そして、あわせたソースは。。。なんと、こちらも日本初上陸、トスカーナの老舗パスタソース工房の作る、レシピは絶対秘密!と言っている「猪肉ラグーソース(無添加)」です。 ![]() その肉の量にビックリ!!! あわててカメラを取りに行き、撮影したのでした。 もう、フライパンに猪肉がこんもり山になっていました。すごかった。 さあ、味は まずは、野性味溢れる猪肉ですが、普通のミートソースにはない、肉!の 香りが強いです。 また肉自体は赤身ですから、しっかりと塊を感じることが出来ますね。 『肉を食べてる』 という実感がします。 そして、ほんの少しだけですが、塩が効いているいるという点は、 イタリアの美味しい地元レストランで食事をした時の感覚です。 味以外の点で、一般のパスタソースとの分かりやすい違いはというと、 まず瓶を開けたとき、料理をしている時に、瓶詰めソース特有の匂いがないことと、 食後のもたれ感がないところでしょうか。 いや~。やっぱり良いソースでしたよ。 こちらのご紹介ですが、準備が出来次第、HPに掲載するつもりです。 数量がわずかで、常に入荷するものではないので、ご興味のある方はお試し下さい。 皆さん、いつもクリックありがとうございます。 ⇒ 『 ブログランキング 』 『 120種類のパスタ 』 はこちらへ ![]() このカヴァテッリのくぼみ、表面の模様に、よ~く絡んでます ![]() スプーンで3つくらいすくって、パクパク、どんどん食べてしまいました(^^) カヴァテッリ、大ヒットの予感です(*I*) 皆さん、いつもクリックありがとうございます。 ⇒ 『 ブログランキング 』 『 120種類のパスタ 』 はこちらへ ![]() 私も初めて(^^;)だったので、どのように仕上がるか興味津々。。。 写真中央のパスタ、 口?空洞のところに、 たっぷりのソースが埋まっているの分かりますか~? どのパスタも、茹でる前と同じ形を保っています。ご立派! イタリアの茹で時間表示は、あてにならないので、こまめに硬さのチェック。 11分茹でれば食べられる状態になるものの、芯が残っていたので、もう少し。。。 結局、14分30秒ほど茹でてしまいました。 でもこれくらいやっても、しっかり歯応えがあるのが、他のメーカーとの大きな違いですね。 ![]() 美味しいソースと合わせたいですねぇ。 このパスタは、もちろん詰め物にしてオーブン焼きにして頂くのもいいです。 こんがりとした、一口サイズのカタツムリ・パスタが、お皿にコロコロ並ぶと 何だか楽しい気持ちになってきそうですね(^^) ■かに・トマトソースのルマーケ(2人分)の材料 ・ルマーケ : 160g ・かに缶 : 1缶 ・にんにく : 1片 ・赤唐辛子 : 1本 ・トマトソース(又はトマト水煮缶) : 250g ・オリーブオイル : 適量 ・白ワイン : 20cc ・イタリアンパセリ : 適量 ■料理の作り方 ①にんくはみじん切り、赤唐辛子は種を取り除いておく。 ②フライパンにオリーブ、にんにく、赤唐辛子を入れ、にんにくがきつね色になる直前まで弱火で炒め、にんにくの香りを移す。 ③②のフライパンに、かに身を入れて軽く炒め、白ワインを加えて煮立てる。アルコールが飛んだら、トマトソースを加えひと煮たちさせ、塩、コショウで味を調える。 ④沸騰したお湯に塩を入れ、ルマーケを鍋に入れ茹で始める(茹で時間14分)。鍋に入れた直後と、その後、パスタが鍋底にくっつかないように、たまに混ぜて下さい。 ⑤茹で上がったパスタの水気を切り、フライパンへ入れ馴染ませ、最後にイタリアンパセリを散らして完成! 皆さん、いつもクリックありがとうございます。 ⇒ 『 ブログランキング 』 『 120種類のパスタ 』 はこちらへ ![]() ストックの食材が、ちょうどこのレシピの組み合わせだったので、 また作ってしまいました(^^) パスタはやはり同じ、パッパルデッレ・カサレッチェです。このパスタが一番合うんです。 完成後、写真を撮っていて気がついたのが、なぜか出来栄えがこの前とかなり違う? ソースにトロミながなくて、ほうれん草だけがやけに目だってしまっておかしい・・・? 気が付きました、パルミジャーノチーズをソースに入れるのを忘れていたんです。 仕方なく、上からチーズを削りおろすことで、調整。 ちょっと、今日は不完全燃焼でした。。。 皆さん、いつもクリックありがとうございます。 ⇒ 『 ブログランキング 』 『 120種類のパスタ 』 はこちらへ < 前のページ次のページ >
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